5年ごとに実施されている年金制度改革により、将来受け取れる年金給付額は減らされることがほぼ確実になっています。
退職金、企業年金なども廃止や減額など、私達の老後保障は確実性のないものとなり、老後生活への不安は増える一方です。
そんななかで、年金、つまり老後生活の収入対策として、投資物件で資産をつくり、年金の代わりにしようと考えている方が増えてきています。どうして、投資物件は年金の代わりになるのでしょうか?
■中長期的な家賃収入
銀行でローンを組んで投資物件を始め、それを完済した場合、それ以後の賃料収入が個人の年金となり、年金の減額分を補填できます。
また、アパートやマンションなどを売却した場合には、一括現金収入となって、ご自宅の住宅ローン完済、老後資金として活用することができます。
■生命保険の代わりにもなる
住宅ローンを利用して投資物件を始める場合には「団体信用生命保険」に加入することになります。
オーナー様が返済の途中で万が一の死亡した場合も、遺族の方が残ったローンを支払う事なく、団体信用生命保険により全てのローンはなくなります。
ご遺族の方には「賃料収入という中長期的な安定収入」「売却することができる投資物件という資産」が残される事となります。
もちろん、生命保険の掛け金は金利に含まれるので、追加の負担はありません。
また、普通の生命保険のように加入年齢による掛け金の違いや、更新による保険料の増額、保険会社の破綻・経営悪化による保障金の削減・見直しなどは一つもありません。
このサイトを見ている間にも、あなたが定年を迎える日は刻一刻と迫っています。
最近では、30代の方も資産づくりのために投資物件について学んで実際に始めています。
これから投資物件のお勉強をされる方に、投資物件のプロのノウハウが収録された入門資料や無料DVDをご紹介しておきたいと思います。
このDVDや資料には、投資物件に必要な基礎知識から達人になるためのノウハウまでが、ぎっしりと詰まっています。
ゆとりある老後のために資産形成をこれから始めたい!という方は、是非一度、このDVDをご覧下さい。